小城市 天山酒造 純天山 特別純米酒  1800ml: ネットショッピング 飲み系 お酒の世界

2012年04月20日

小城市 天山酒造 純天山 特別純米酒  1800ml



販売店の説明

米の旨みと酸味のバランスが素晴らしく、爽やかな香りと甘味、そして米本来の旨みの三味が調和したお酒です。
舌触り、喉ごしもなめらかで、ほどよい酸味とコクを感じさせます。
福岡国税局主催の鑑評会でもお燗による審査で常に高い評価をいただいている冷やでも燗でも良しの純米酒です。




精米歩合75%の低精米の純米酒です。こちらは今期新発売の「山田穂」バージョン!
山田穂は、山田錦の親にあたる酒米です。

低精白酒ですが糠臭さはなく、逆に綺麗な印象をうけます。また、低精白の良さが上手く引き出されたお酒です。

品質的に素晴らしくパワーのある酒米はあえて削らずに丁寧に醸すことでそのお米の良さを上品に引き出そうと挑戦したものです。是非一度お試しを・・・。



精米率75%という逆転の発想が旨い酒を生んだ!芳醇な味わいと辛口のキレ。ちょっとユニークなお酒をお試しください!
通常、酒米を磨けば磨くほど、香り華やかに味わいもキレイになる、「たくさん磨いたお酒の方がいいお酒だ」という定説に真向から異論を唱えるお酒がこの七田 七割五分 純米です。
もちろん蔵元の技術レベルが高くなければ、旨い酒は造れないわけですが、穏やかな香りと芳醇な口当たり、豊かな酸味と辛口の喉越しの良さがマッチしており、たいへん素晴らしいお酒に仕上がっています。
米の旨みはたっぷりありながらも、全体的に落ち着いた素朴さは飲み飽きしません。夏はキリリと冷やして、冬はほどよくお燗してあげれば、やさしいふくらみが出て、より一層おいしくいただけます。



雑誌dancyuダンチュウ掲載!コストパフォーマンス賞☆☆☆獲得しました、シャープでキリリと引き締まった七田の純米酒。人気急上昇株です!
2001年より現常務の七田謙介氏による、「お客様と顔の見える商売がしたい」との思いから誕生した、無濾過原酒シリーズが、この特約店限定の「七田」です。
“お酒本来の味わいを知ってもらいたい”との思いから、濾過を一切行っておらず、アルコール度数も18度と加水を一切していません。
ボリューム感があり、濃厚なアタックがありますが、全体的にシャープでキリッと引き締まった味わいの純米酒は、現代の食生活で増えてきた、脂っこい料理とも相性が抜群!
09年3月号の雑誌ダンチュウにも大きく掲載され、コストパフォーマンス賞三ツ星を獲得!七田の純米吟醸酒と人気を二分する純米酒です。



去年は即完売!今年も蔵元出荷調整で希少入荷!全国から問合せがあります人気の“おりがらみ”です!
年に一度、2月から4月にかけて発売される、七田純米生酒の“オリ”がたっぷり入った“おりがらみ”です。非常に活発に瓶内で発酵していますので、温めたり、振ったりするのは厳禁!勢い良く噴出してしまいます。よ〜く冷やしてゆっくりと開栓してください。
「おりがらみ」というよりは、「発泡にごり酒」です。七田純米酒ならではの米の旨みがたっぷり、濃厚な味わいに、シュワシュワと炭酸の効いた心地よい軽快さがなんともバランスが良く、飲みやすいです。
無濾過生酒ですので、他の蔵元が造る発泡性日本酒よりも濃厚で甘み、旨みがあります。そこが人気の秘密だと思います。飲みすぎには気をつけてください。アルコール度数は17度もあります。
日本酒好きはもちろんのこと、女性や日本酒初心者の方も十分飲める美味しさです。



 「七田」より待望の辛口酒が登場!!
これぞ酒!!と主張するかのような力強い香り、口に含むと始めはスッキリとした飲み口なのですが
後からだんだんと米の旨味が広がり濃厚な味わいをお楽しみになれます。
常温でも美味しく飲めるのですが、やはり燗にすることでこのお酒の真の味わいが開花します!!

posted by ノミモモ at 10:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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